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  • 火影忍者漫画470话日文.中文情报[带情报图10张] - [(NARUTO)火影情报区]

    2009年11月05日

    火影470话文字情报:

    さらーっとね。
    サクラとナルトうだうだ会話
    小樱与鸣人拖沓的对话
    サクラ、キバ、リーはこれから別行動しサスケェを探す。(ナルトには内緒)
    小樱,牙,小李从现在起另外搜寻佐助(对鸣人保密)
    サイ木の影から別小隊を見てる
    ガアラ達 雷達 水 土 どこかに迎う絵
    我爱罗众,雷影众,水影,土影在某处隆重地进行着什么的画面
    土は まぁ諦めることを諦めろ的発言
    土影作了结盟的发言

    ポンタやられてサブちゃんデカイ刀?斧?持ってる
    彭太拿着小纱布给的大刀?大斧?
    サメ、サブちゃん狙うもビーに邪魔される
    隙にサブちゃん 与作切り!
    隙ついてビー攻撃 サメ刀で止める
    ビー 発狂! 8尾衣が出る。
    サブちゃん、ビーが8尾ってこと知っている
    サメ 頭突き サブちゃんサメの刀の能力わかりビーに伝える。
    サメの刀の包帯取れる


    終わり。
    詳しくは夜持ってくる。
    中文翻译:

    鸣人和小樱之间不断对话
    小樱,牙,小李从现在起另外行动去找佐助(对鸣人保密)
    佐井从树影中看别的小队的行动
    我爱罗 雷影 水影 土影 往某处进发的图
    土影说放弃那些让人死心的想法吧
    彭太被干掉 小萨布有一个巨大的刀?斧?
    鬼鲛袭向小萨布 但被奇拉比所阻碍
    在这个空隙 小萨布进行攻击
    接着奇拉比进行攻击 鬼鲛用刀挡住
    奇拉比发狂!八尾出现
    小萨布知道奇拉比是八尾人柱力的事情
    鬼鲛头顶攻击 小萨布知道了鬼鲛的刀的能力并告诉了奇拉比
    鬼鲛的刀外面包着的布被取下

    火影470话详细对话文字情报:

    サクラの告白にナルトが激昂!!

    470 キラービーVS鬼鮫!!

    雪降る中、無言のカカシ ヤマト リー キバ

    サクラ『私が…自分に嘘を…ついてるって?』
    ナルト濁り顔『…』
    サクラ『自分の本心は自分が決める!!私が嫌いなら正直にいえばいい!!勝手な言い訳う
    作るくらいな』
    サクラの会話を途切るようにナルト『だっておかしいだろ!そんな事をわざわざこんなところまで!』
    サクラ『…そんな事…事!?』
    捲し立てるサクラ『そんな事って女の子が告白する事がすんな軽い事だと思ってんの!!?
    わざわざ こんなところまでって!?
    こんなところまで来るわよ!
    アンタはサスケくんサスケくんって いつもサスケくんを追いかけて危ない目にあうばっかり!
    九尾の人柱力で”暁”に狙われてんのよ!少しは自分の心配したらどうなの!
    私はね…! そんな危ない目にあってまでサスケくんなんか追っかけなくていいって言ってんの!
    今すぐ里へ帰って来てほしいからアンタを追ってここへ来た! それだけよ!』
    ナルト『苦しい言い訳にしか聞こえねエってばよ
    サクラちゃんのことはオレも分かってるつもりだ』
    サクラ『だからなんで分かんないの!私はもう犯罪者になったサスケくんなんて何とも思ってない!
    だから私との約束ももう関係ない!』
    眼をつぶり下を向きナルト『約束の問題じゃねーんだ』
    目線を下に向けナルト『サスケの奴がなんで復讐にとりつかれて暴れてんのか…
    オレにも少し分かる気がすんだ…』
    カカシ『…』
    ナルト『サスケは家族や自分の一族が大好きだった…
    愛情が深けー奴だから余計に許さねーんだと思う』
    キバ『だったら何でその許さねーイタチを倒した後”暁”に荷担する?』
    ナルト『そうじゃなかった…  本当は―――』

    カカシ『ナルト!』
    ナルト『!』
    サクラ『?』
    キバ リー『!!』

    ナルト。ヤマト、カカシとの会話を思い出す
    (いいか マダラの言った事は とりあえずオレ達だけに止めておく
    極秘事項だ
    復興に向かう今余計な混乱は避けたい それに話の裏付けが取れるまで信用もできない
    うちは一族殺しがイタチを利用した木の葉上層部の仕業だったなど…)

    ナルト『サクラちゃんとの約束がなくなっても関係ねーよ』
    サクラ『!』
    ナルト『オレはオレ自身でサスケを助けたいと思ってる』
    サクラ眉曲げて『…』
    サイ無言で見てる

    キバ、サクラに耳打ち『どうすんだよサクラ…?
    もう本当のこと言っちまった方がいいんじゃねー…』
    リー『!』
    サクラ、キバの足を踏み会話をさえぎる

    サクラ『もういい!私は帰る!!』
    キバうずくまり『イテエー…』
    赤丸心配しながら『クウ~~~~ン』
    ナルト、サクラの背中を見てる

    サクラ『行くわよ!キバ リーさん サイ!』
    リー『サクラさん…』
    キバ『行こうぜ』
    ナルト、皆の背中を見てる

    サクラ眼をつぶり泣きそう?耐えてる?(ナルト… ごめんね!)
    サイ横眼でチラリ
    他小隊を物陰から見るサイ

    キバ『これでよかったのかサクラ?』
    サクラ『キバ お願いがあるの』
    キバ『! 何だ?』

    サクラ『これからすぐにサスケくんを探す! 協力して!』


    風、雷、水、土一行は、木の上を飛んで何処かに移動中。
    黒土『この機に八尾と九尾を処理しちまえばマダラの計画ってのもダメにできるし
    雲と木の葉の戦力削ぐ事が出来て一石二鳥じゃねエ!?』
    土『今回はそうゆうのはナシにしたんじゃ』
    黒『何で!?頑固じじいらしくねーな』
    土影、ガアラの言葉を思い出す(アンタ達はいつ己を捨てた?)
    土『…思い出したからじゃ…』
    黒『何を?』
    赤『?』

    土『…頑固になる前の自分をな』

    鮫肌が包帯?からパキキと姿を見せ始める
    ポンタ倒れてる『うぐう』
    鬼鮫『でかいくせに削りがいのないクマですね』
    サブちゃん斧担いで『ポン太はアライグマだよっ!
    オレの情念を思い知りなよっ!』
    ビーメモ取りながら(情念…こうゆう時に使うのか… よし!オッケー!)

    鬼鮫。サブちゃんに襲いかかる『邪魔をするって事ですね!』
    ビー持ってた鉛筆投げる 鬼鮫避ける
    鬼鮫、ビーに斬りかかる ビー飛んで避ける
    投げた鉛筆は地面にささる
    鬼鮫(雷遁で高周波振動を起こし貫通力をあげた エンピツですか…
    風遁以上の貫通力とは たいした超振動… まともに食らえば私でも穴が空きますね)

    サブちゃん、鬼鮫の隙みて斬りかかる『与作切り!!』
    鬼鮫、刀で受け止める
    鬼鮫(中距離からの雷遁飛び忍具で私の出方をみつつ)
    ビー向きかえ
    鬼鮫(しかもそれが振動であり 私を挟むとはね)
    ビー刀に雷遁流しながら鬼鮫にむかい(これで穴ふた~つ♪侮るなっ♪)
    鬼鮫、刀で受け止める
    ビー『!?』
    サブちゃん(どうゆう事だよっ!? ビーの超ビブラート雷遁刀が貫通せんとは!?)

    ビー雄たけび『ウイイイイ!』
    八尾の衣がまとう
    ビー鬼鮫めがけ『頭八刀(ヘッドバット)』(頭突き)
    サブちゃん(八尾の衣!!よしっ!これで頭がとんだよっ)

    ゴッ

    サブ『!』
    鬼鮫頭で受け止める
    ビー『…! お前オレのチャクラを…』
    サブ『ビー!見えたよっ!その刀だなっ!刀がチャクラを吸い取ったよ!
    恐らくさっきの超ビブラート雷遁刀のチャクラも体に当たる前にチャクラを吸い取ったんだよっ!!
    だから貫通しなかった!』

    どんどんサメ肌が見えてくる
    鬼鮫『アナタのチャクラのタコ味担当気に入ったようですね このままで”鮫肌”が騒ぐのも珍しい
    …削りがいがありますね』
    ビー、キサメとおでこぶつかったまま『意外にかわいい目をしてる♪
    すぐに遺骸の魚の目にしてやるぜ♪
    お前を… えっと…』
    ビー、キサメから離れる

    どんどん鮫肌の姿が見える
    鬼鮫『干柿鬼鮫 以後お見知りおきを』


    鮫肌が変化… キラービー苦戦!?
    終わり★サーセイ★

    中文翻译:

    对于小樱的告白鸣人很激动
    470 奇拉比vs鬼鲛
    白雪飘飘 沉默的卡卡西 大和 小李以及 牙
    小樱:你说我在欺骗自己?
    鸣人自己也不能确定的样子
    小樱:我自己的真正的想法由我自己来决定,讨厌我的话就直说!不要找那么随便的借口
    鸣人打断了小樱:因为很奇怪啊!就为了说这种事特意跑到这里来
    小樱:这种事?
    小樱不饶人喋喋不休地说道:什么叫这种事,把女孩子的告白想成是这么轻松的事情吗?什么叫特意跑到这种地方?!
    就因为是这种地方我才要来!
    你总是佐助佐助的,为了佐助总是把自己置身险境!九尾的人柱力可是晓的目标啊!你稍微也为自己操心一下好不好!我说!没有必要为了佐助而冒这样的风险了!为了让你马上回到村子而追到这里来的!
    鸣人:你觉得我只是在找借口吗,对于小樱我觉得还是很了解的
    小樱:真的了解的话你应该懂了吧!我对成为犯罪者的佐助已经一点想法都没有了!所以我们的约定也可以作罢了!
    鸣人合眼低头说道:这不是履行约定的问题,对于佐助执着于复仇的原因,我也稍微可以理解了
    卡卡西:....
    鸣人:这是因为他对家人和家族的爱,这因为爱之深切的人,才那样的不可饶恕
    牙:那么为什么杀掉那个不可饶恕的鼬之后要参加晓?
    鸣人:其实原因可能是....

    卡卡西呼喊鸣人
    鸣人!!
    小樱??
    牙 小李 !!

    回想起与鸣人 大和 卡卡西的对话
    (听好 斑所说的事情 除了我们之外都别声张出去,是机密事项
    现在正在重建时期,要避免额外的混乱 而且他说的话也不能保证真实性
    什么鼬的灭族是由木叶上层指示的)

    鸣人:就算没有和小樱的约定也没关系
    小樱!
    鸣人:我是按照自己的意愿想拯救佐助的
    小樱皱眉
    佐井无言地一旁看着

    牙对小樱耳语:怎么办啊小樱?把实情告诉他比较好吧
    小李 !
    小樱踩了牙的脚打断了对话

    小樱:够了,我回去了!
    牙悲鸣:好痛
    赤丸担心地汪汪叫
    鸣人看着小樱的背影

    小樱:我们走吧
    小李:小樱...
    牙:走吧
    鸣人目送

    小樱像是要哭出来了,在忍耐?(对不起,鸣人)
    佐井侧眼一瞥
    从隐蔽处观察其他小队的佐井

    牙:这样真的可以吗,小樱
    小樱:牙,我有事情想拜托你

    小樱:我要找佐助出来,请你帮助我

    风、雷、水、土一行人,在树木的上方飞快的向某处移动。
    黑土:‘把握这个机会把八尾和九尾处理掉的话,斑的计划就无法实施了 也能削减云和木之叶的战斗力,不正好一石二鸟吗!?
    土:‘这次我们不用这种方法 ’
    黒:‘为什么!?真不像那个顽固老头的作风啊’
    土影回想起我爱罗的话(你们何时舍弃了自己?)
    土:‘……因为我想起来了……’
    黒:是什么?
    赤?
    土‘想起了,从前的我(变得固执以前)是什么样子的’

    鲛肌的包袋?开始显现出崩动姿态
    彭太倒下了“呜咕”
    鬼鲛“好硬啊,削不动呢”
    小纱布扛着斧子“彭太是头浣熊哦,他知道我的情念哟”
    奇拉比一遍做笔记(情念…就是这个时候使用的啊… 好了! Ok!)

    鬼鲛,袭向小纱布“真是碍事啊”
    奇拉比把手中的铅笔扔了,避开鬼鲛
    投出的铅笔刺进地面
    鬼鲛(用雷盾使其高速震动加强贯穿力 铅笔吗…)
    超过风遁的贯穿力,加上超震动…要是我正面吃下这招的话会被贯穿呢
    小纱布,趁鬼鲛这个间隙斩了过去“与作斩!!”
    鬼鲛用刀挡下了这招
    鬼鲛(从中距离向我发射雷系忍具啊)
    鬼鲛 (而且还是带振动的,想要夹击我啊)
    奇拉比的刀上带着雷属性,向鬼鲛砍去(这下子~刺穿你&#9834;别后悔&#9834;)
    鬼鲛用刀裆下了
    奇拉比“!?”
    小纱布(怎么回事哟!?奇拉比的超声波雷盾刀居然没有贯穿他!?)

    奇拉维[呜伊伊伊伊]
    裹上了八尾的装束。
    奇拉维向鬼鲛攻去[头八刀](抬头冲了过去)
    小萨布(八尾的装束啊!!好样的!就这样撞飞他!)

    萨布[!]
    鬼鲛用头阻挡了住了。
    奇拉维[……!你居然将我的查克拉吸收了……]
    萨布[奇拉维!你看啊!是那把刀!是那把刀将你的查克拉吸收了!恐怕刚才的超颤音雷遁刀的查克拉也在击中他的身体之前就被吸收走了!所以才没能击穿他!]

    渐渐可以看到鲛肌了。
    鬼鲛[貌似它很喜欢你的查克拉的那股章鱼味哦,我的“鲛肌”也是世间罕见的兵刃……你就安心的让我切了吧。]
    奇拉维和鬼鲛头碰着头[真意外,你的眼神还真可爱,不过马上就会变成死鱼眼了。将你……那个……]
    奇拉维和鬼鲛分开。

    渐渐的能够看到鲛肌的样子了。
    鬼鲛[干柿鬼鲛 以后你会死死记住我的名字的。]

    鲛肌发生了变化……奇拉维陷入苦战!?
    结束★感谢观赏★

    火影470话情报图:


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    评论

  • [cAva:0]哇塞~土影被嘴遁了???这样表面上看来就只剩晓和佐助是反派了嘛